Apr 10, 2009

塾講師は、教育の真の実力者だ

学生が知識を蓄える場所として与えることができるのは、大抵学校と塾です。学校は中学校までは義務教育なので、勉強したくない学生も行かなくてはならない。しかし、学校は、自分が勉強しようとか、親が勉強させようとしていくものであり、多くの莫大な学費を払わなければならない。それで塾の授業は、通常の学校よりも高いレベルでの塾講師も実力がなければいけない。また、学校よりも使用時間が少ないので、塾講師が密度の高い授業をすることが求​​められる。そこで、学校の教師よりも塾講師の実力を持っているのだ。
私は少し成績で順位の高い高校を希望していたのですが、判定はAからCに続く揺れていました。試験の前に、このままでは本当に悪い考え、母と相談教師を受けることに。項に基づいて理解度の差が大きいことが分かる、苦手な部分を集中的に調査。家庭教師の先生のおかげで、当日は余裕、もちろん合格しています。今も感謝しています。
 お笑い芸人の楽しんごさん(32)が9日、東京国際フォーラム(東京都千代田区)で「ドラムラインLIVE」来日公演の初日にゲスト出演した。終演後、外国人キャストたちを引き連れマスコミの取材に応じた楽しんごさんは、「(外国人キャストの中に)タイプいます?」と報道陣から聞かれ、「います」と即答。「一番ヤングっぽい。超タイプ!」とイケメンキャストを指名し、ハグするなどやりたい放題。「においかいでいいですか?」と暴走する楽しんごさんに、イケメンキャストもタジタジだった。

【写真特集】「ドラムラインLIVE」来日公演の初日に登場した楽しんごさん

 「ドラムラインLIVE」は、映画「ドラムライン」(02年)をベースに、ブラックミュージックの歴史をマーチングバンドで表現する迫力のステージを展開する。演奏される曲は、マーチング音楽だけでなく、アフリカンドラム、ゴスペル、スイングジャズなどブラックミュージックの名曲が数多く登場する。09年には2万6000人、10年には4万人を動員した。

 本番の最後には、観客が好きな楽器を持ってキャストと一緒に行進する「聖者の行進」のパフォーマンスがあり、楽しんごさんは、チアリーダーのポンポンを持って行進に参加。キャストらと笑顔でステージに上がった楽しんごさんは、ステージで自身のネタ「ドドスコスコスコ……、ラブ注入」を披露し会場を盛り上げた。

 楽しんごさんは、「みなさんの躍動感がすごかった! パワフルで、ダンスも歌も楽器も素晴らしくて、昔、吹奏楽部だったので、その記憶がよみがえりました。くだらないことで悩んでたんですけど、悩みが吹っ飛んじゃいました」と大満足の様子だった。

 また、サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」のキャプテン、澤穂希(ほまれ)選手の整体の予約が入ったことを明かしていた楽しんごさんは、「(澤選手と)ご飯を食べてお祝いをして、足とかもませていただきました」と明かした。「次は誰をもみたい?」と聞かれると、「やっぱり男性でイケメンの一般の方がいい」と本音をもらしながらも、「(芸能人なら)次は東幹久さんに一番会いたいですね! 僕の整体をプレゼントするので、ぜひ今度受けてください」とラブコールを送った。

 「ドラムラインLIVE」の日本公演は、同所をはじめ全国7会場で23公演を行う予定。(毎日新聞デジタル)


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 毎日コミュニケーションズは10日、10代の女性を対象にしたプロジェクト「JOL」による初の大型イベント「JOL festa 2011」を東京都渋谷区のSHIBUYA BOXXで開いた。ダンスパフォーマンスやファッションショーなどのほか、大手レコード会社からのデビューのチャンスがつかめるオーディションの最終選考があり、大阪府出身の島津琴美さん(14)と東京都出身の寺戸咲紀さん(18)の2人が合格した。

【合格した島津琴美さんと寺戸咲紀さんの写真入り記事】

 イベントは、「“夢活”ティーンズパワーでニッポンを元気に!」がスローガン。JOLメンバーによるダンスパフォーマンスとファッションショー、歌手のCherieさん、女性グループ「Happiness」のライブのほか、次世代を担う日本人アーティストの発掘を目的としたJOL、大手レコード会社「ユニバーサルミュージック」、芸能事務所「スペースクラフトグループ」の3者による共同プロジェクト「JOL audition」の最終選考が行われた。

 最終選考には、全国2000人の中から選ばれた14人が参加し、歌やダンスなどを披露。事前のインターネット投票やこの日の来場者約200名の投票などを参考に審査し、ジャスミンの「ドリーミン」を歌った島津さん、Utadaの曲を歌った寺戸さんが合格した。島津さんは「まさか私が選ばれるとは……これからは歌を通じて、いろいろな人に勇気を与えていけるよう頑張ります」、寺戸さんは「本当にうれしいです。いつかは自己プロデュースできるアーティストになりたいです。これから命削って頑張ります」とそれぞれ喜びを語った。2人は、スペースクラフトグループに所属し、ユニバーサルミュージックからのデビューを目指してトレーニングを行う予定。


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