Sep 01, 2009

ソーラーパネルのおかげで省電力

今年の夏は、すぐに省電力の戦いでした。主婦の中からこのように省電力でした、そしてそのような話で盛り上がっていました。も、暑い中子供たちに忍耐を求めるのはやはり不可能です。うち、昨年の太陽電池パネルを設置していたので、おかげで節電するどころか、売電していました。今後の電力供給が不安定な時にも太陽電池パネルは必須ですね。
今年の春の母屋を新築しました。この時の営業さんとの交換で悩んだのが太陽光発電を指定するか指定はないのかしている。今だと補助金が出てきて、コストが抑制されるということもまた、発電した電気の買い取り価格が10年間で48円で、通常の2倍になるそうです。嫁と相談の結果思い切って太陽光発電をつけることに。売電もそうだが、環境に過ぎないが、何かしているという意識がありました。
 「コカ・コーラ東海クラシック」最終日は、近隣コースで「日本女子オープン」が開催されていたにも関わらず、昨年を上回る11,144人のギャラリーが詰め掛けた。もっとも注目を集めた石川遼は諸藤将次と同組のラウンド。互いに優勝争いに絡むことはなかったが、ツアー屈指の飛ばし屋2人のビッグドライブの競演にギャラリーからは大きな歓声が沸きあがった。

悩み深き遼、また顔を出したティショットの乱調

 諸藤は9月の「フジサンケイクラシック」でツアー初優勝を達成したものの、知名度としてはまだまだ。スラッとした細身でやさしそうな表情、一見アスリートには見えない風貌はどこにでもいそうなお兄ちゃんだ。しかし、その高速スイングから放たれる打球はまさに規格外。今大会でも石川目当てのギャラリーの度肝を抜いた。

 見せ場は15番パー5だ。オナーの石川はこの日唯一とも言える会心の当たりで332ヤードの超ビッグドライブ。フェアウェイに着弾するとギャラリーから「おお〜」という地鳴りのような歓声が巻き起こった。しかし、続けて打った諸藤の打球はなんと334ヤードを記録。中年女性ギャラリーからは、諸藤のボールが石川を超えていくと悲鳴が上がった。ボール地点にきた石川は諸藤のボールが2ヤード前にあることを見て悔しそうに苦笑い。今回の飛ばし対決は諸藤に軍配が上がった。

 「ドライバー・イズ・ショー」。この2人の飛ばしを見ただけでもコースに足を運んだ価値がある。だが、今大会は三好CCという難関コースで刻む機会が多かったことと、お互いによく曲げていたことで、せっかくの飛ばし屋対決の楽しみが半減したのも事実。持ち味を生かしきれないまま最終日は終わってしまった。願わくば広いコースで、そしてお互い好調な時にもう一度見たい。

(撮影:岩本芳弘)<ゴルフ情報ALBA.Net>


【関連記事】
見どころとなった最終日15番パー5の詳細
ドライビングディスタンスランキング、現在諸藤が首位
ベ・サンムンが今季2勝目!遼から賞金ランク首位の座奪取!
高山忠洋、勝負の最終ホールティショットのミスに泣く
男女ツアー同週開催、集客力は男子ツアーに軍配


 メルセデスのミハエル・シューマッハーは、日本GPに向け、いい思い出がたくさんある鈴鹿で強力なパフォーマンスを見せたいと語った。

「鈴鹿は本当に特別なサーキットだ」とシューマッハー。
「過去に僕にとって素晴らしいレース、素晴らしい思い出をいくつも生み出してくれた」

「コースレイアウトが難しいため、力を出し切るにはマシンセッティングをうまくやり、ドライビングもうまくやらなければならないが、そのチャレンジは楽しい。ファーストセクターは最高で、高速コーナーや面白いコーナーがあり、そのコンビネーションによって鈴鹿はF1で最も素晴らしいコースのひとつになっている。僕のお気に入りのひとつでもあるよ」

「日本GPの週末に最大限の結果を出すために頑張る。強力なパフォーマンスを発揮できて、ポイントを持ち帰れればいね」

[オートスポーツweb 2011年10月03日]

 イタリア代表のチェーザレ・プランデッリ監督は現地時間2日(以下現地時間)、EURO2012予選のセルビア戦(7日)、北アイルランド戦(11日)に臨むメンバー23人を発表。FWマリオ・バロテッリ、アントニオ・カッサーノ、MFアンドレア・ピルロらがメンバー入りを果たしている。ロイター通信が報じた。

 すでにEURO2012の本大会出場を決めており、予選残り2試合は今後を見据えたテストマッチの要素が強くなっているイタリア。バロテッリ、カッサーノ、ピルロら以外では、まだ代表戦出場経験がないながらも、所属するアタランタで印象的なプレーを見せているMFルカ・チガリーニが選出されたほか、DFアンドレア・バルザリが実に3年ぶりのメンバー入りを果たしている。

 なお、FWアルベルト・ジラルディーノ(フィオレンティーナ)、MFチアゴ・モッタ、DFアンドレア・ラノッキア(以上インテル)らは負傷の影響もあってメンバーから外れている。

=以下、イタリア代表メンバー=

GK
ジャンルイージ・ブッフォン(ユヴェントス)
モルガン・デサンクティス(ナポリ)
サルヴァトーレ・シリグ(パリSG:FRA)

DF
ダヴィデ・アストーリ(カリアリ)
フェデリコ・バルザレッティ(パレルモ)
アンドレア・バルザリ(ユヴェントス)
レオナルド・ボヌッチ(ユヴェントス)
マッティア・カッサーニ(フィオレンティーナ)
ジョルジョ・キエッリーニ(ユヴェントス)
ドメニコ・クリッシト(ゼニト・サンクトペテルブルク:RUS)
クリスティアン・マッジョ(ナポリ)

MF
アルベルト・アクイラーニ(ミラン)
ルカ・チガリーニ(アタランタ)
ダニエレ・デロッシ(ローマ)
クラウディオ・マルキージオ(ユヴェントス)
リッカルド・モントリーヴォ(フィオレンティーナ)
アントニオ・ノチェリーノ(ミラン)
アンドレア・ピルロ(ユヴェントス)

FW
マリオ・バロテッリ(マンチェスターC:ENG)
アントニオ・カッサーノ(ミラン)
セバスティアン・ジョヴィンコ(パルマ)
ジャンパオロ・パッツィーニ(インテル)
ジュゼッペ・ロッシ(ビリャレアル:ESP)

※FRA=フランス、RUS=ロシア、ENG=イングランド、ESP=スペイン

WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.