Jun 18, 2011

NPO法人の監査を会計事務所に依頼しています

私は、NPOの会計に含まれています。団体の監査は、会計事務所に依頼をしており、企業、特に経理部門に勤務経験のあるメンバーがないため、毎月の中出しをされています。 NPO法人を設立するまでは、内容とボランティア活動だったので、毎月の事業費の規模も少なくないの会計処理も楽でした。しかし、法人化した後、補助金や寄付をできるようになってからはそうではありません。社会的責任があるので、会計事務所への依頼は当たり前だと思っています。しかし、数年経ってもなかなか慣れないものです。適当に、順調にOKを受信できるようになりたいです。
企業等を行う事務所を持っていると考えてでしたら、賃貸事務所を利用してみてはいかがですか、レンタルオフィスならば、新しくオフィスを立てる必要もなく、会社の規模に合わせた局を選択することができ、賃貸なので、あきらめても賃貸契約を解約するだけで済みます事務所があってならレンタルオフィスを借りるのが良いでしょう。
 ESTsoft Japan(株)は25日、Webストレージや動画ダウンロード、Webページの画像キャプチャーなど多彩な機能を備えたIE用ツールバー「ALToolbar」の最新版v1.83を公開した。最新版の主な変更点は、Twitterクライアント機能が追加されたこと。

【拡大画像や他の画像】

 Twitterクライアント機能はツールバー上の[Twitter]ボタンから呼び出すことが可能で、別ウィンドウを開いて自分のホームタイムラインを表示できる。Twitterクライアント機能のウィンドウでは、タブを切り替えることで、自分への返信やDMのほか、フォローしている人がリツイートしたツイート、“お気に入り”ツイートなどを表示できる。

 また、現在IEで表示しているWebページのURLをボタン1つで短縮してツイート入力欄へ追加したり、画像を“Twitpic”を使って投稿することもできるほか、Webページの画像キャプチャー機能を使って撮影したWebページの画像をTwitterへ投稿することもできる。

 さらに、動画のダウンロード機能が強化され、ダウンロードの一時停止・レジュームが可能になったほか、Webページ上のFlashファイルや画像の一括ダウンロードも可能になった。そのほか、Webページの翻訳機能が追加されている。

 本ソフトは、Windows XP/Vista/7上のIEに対応するフリーソフトで、編集部にてWindows Vista上のIE 8で動作確認した。現在同社のWebサイトや窓の杜ライブラリからダウンロードできる。

【窓の杜,長谷川 正太郎】


 Gmailで一部ユーザーのデータが消える現象が起きてから1日以上がたつが、Googleはまだ問題を完全には解決できていない。

 この問題は2月27日(米国時間)から起きており、一部のユーザーがGmailのメッセージやアドレス帳、電子メール、アドレス帳、設定、ラベル、フォルダなどが消えたと報告している。

 Googleは当初、この問題の影響を受けたユーザーは全体の0.29%としていたが、後にこの割合を0.02%に修正した。影響を受けたユーザーの3分の1以上についてはサービスが復旧しており、現在、残る0.012%のアカウントの復旧を進めているという。10時間以内に問題を完全に解決すると同社は見込んでいる。

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 扶桑社は3月1日、フジテレビジョンが発行する主婦向け生活情報誌「ESSE」の電子版の配信を4月7日発売号から開始することを明らかにした。女性向けの総合雑誌で電子版が発売されるのはこれが初。

 ESSE電子版は、原則として紙の雑誌と同日に発売され、誌面の内容も同じだが、一部の純広告やタイアップ記事などは掲載されず、別冊付録などにも対応しないという。こうした事情もあり、500円という雑誌の価格に対し、電子版では450円での配信としている。富士山マガジンサービスのFujisan.co.jpのほか、MAGASTOREでの販売から開始し、電子雑誌を扱う書店に順次拡大していくという。

 扶桑社によると、電子版は新たな流通ルートの開発を目指す実験的な取り組みであるとしている。将来的には、動画や音声などを追加したリッチコンテンツ版や、紙では収録しきれなかった独自コンテンツ版、Webコンテンツなどと連動した独自オリジナル電子雑誌アプリなどの企画も視野に入れているという。

 ネットエイジアの調査によると、20代女性の半数以上は、電子書籍で提供されるなら紙の新聞は購入しなくなると回答、雑誌でも同様の傾向が示されている。また、男女別の傾向として、紙媒体にそれほど執着していないのは女性であるとレポートしている。

 現在の電子書籍市場は男性ユーザーが大半を占めていると思われ、実際にeBook USERが以前実施した読者アンケートなどからもその傾向は見て取れる。しかし、携帯キャリアからスマートフォンが続々と登場している状況などを考えれば、スマートフォンを経由して電子書籍市場にも女性ユーザーが今後増加するのは間違いない。

 そうした女性ユーザーにしっかりと訴求するという意味で、女性をメインターゲットにした月刊実用情報誌の中では、発行部数、販売(実売)部数ともに最大級の雑誌であるESSEが電子化されるのはほかの女性雑誌などにも少なからず影響を与えるだろう。

 ESSE編集長の小林孝延氏にコメントを求めたところ、「私自身もiPadを愛用していますが、電子版を提供することで、これまで紙の『ESSE』を手に取ることがなかったような人たちに対しても訴求でき、新たな読者が獲得できることを期待しています」との回答が寄せられた。【西尾泰三,eBook USER】

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